新春企画!第5回未来教育ERIKOサロン■2022年1月20日木21時~

未来を描く!コンセプトペディアとは!

概要:未来コンセプトペディアとは学校のSTEAM教育で活用される。

2040年に向け未来戦略を考えるための企業向けナレッジベースである。中学3年生が150の技術や社会課題、ライフスタイルをもとに未来の企業を構想。短時間で社会全体を俯瞰できるワークシートも解説。 教育にご関心がある皆様ならどなたでも大歓迎。

※小中高の先生方、保護者の皆様、STEAM教育にご関心のある企業の皆様は必見!

【お申込み方法】

お申し込みはQRコードまたは申し込みURLから申し込みができます。

 申し込みURL https://uefll.stores.jp/items/61cacf252ee5c267b5f37652

 メールでのお申し込み希望の方はお問い合わせ先メールへご相談ください。

お問い合わせ先

Email: miraierikosalonアットマークuefll.co.jp

【参加費】1000円(税込)

ゲスト紹介

藤元健太郎

野村総合研究所を経てコンサルティング会社D4DR代表。広くITによるイノベーション,新規事業開発,マーケティング戦略,未来社会の調査研究などの分野でコンサルティングを展開。関東学院大学非常勤講師。日経MJでコラム「奔流eビジネス」,Newsweek日本版で「超長期戦略企画室」を連載中。近著は「ニューノーマル時代のビジネス革命」日経BPEnter

関谷文宏

筑波大学附属中学校主幹教諭。担当は社会科(歴史)。千葉大学理学部地学科中退。東京大学文学部国史学科卒業。東京都の公立中学校で11年、東京都教育委員会指導主事として3年つとめた後、東京都を退職して母校に赴任し現在に至る。経済産業省のSTEAMライブラリーのコンテンツへの作成協力(制作はブリタニカ・ジャパン)。

第4回未来教育ERIKOサロン「BYOD時代のICT教育」2021年12月22日

お申し込みはこちら→ https://ict-erikosalon4.peatix.com/

YODとは、個人所有の端末(ノートパソコン、タブレット等)を持ち込み、授業を受ける”Bring Your Own Device”のこと。
児童生徒1人1人が、学校のPCだけでなく複数の端末を利用して授業を行う海外の先進事例では、教科ごとに端末を替えて課題のニーズに合った方法で授業を行っています。
日本のGIGAスクール構想が展開するために必要な知識や情報を得ることのできる「未来教育ERIKOサロン」。
今回は主催者のICT教育研究家上松恵理子が、2人のスペシャリストと日本におけるBYOD事情について語り合うスペシャル対談です。

※ZOOMのURLは、お申込みを頂いた方のメールアドレス宛に、前日21日の21時までにお送りいたします。

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<ゲスト対談者のプロフィール>

●永谷 研一(ながや けんいち)

発明家/行動科学専門家/ネットマン社長 1966年静岡県生まれ。
1999年ネットマン設立。 2001年から教育クラウドサービスを開始し現在20万人が利用する。
行動変容ITシステムを考案し日米で特許を取得。米国でO-1ビザ(卓越能力者ビザ)が認められた。
行動科学や認知心理学をベースに、1万人以上の行動や内省データを分析。
目標達成のための行動習慣化メソッド「PDCFAサイクル」を開発し130社以上に導入される。
子供たちの自己肯定感を高めるため「できたことノート」を広める活動を行う。4人の子の父。
https://www.netman.co.jp/kenichi-nagaya

●高橋 暁子(たかはし あきこ)

ITジャーナリスト/成蹊大学客員教授
SNSや情報モラルリテラシー、ICT教育に精通。
小中高校大学などでSNS研修講師を行う。
NHK「あさイチ」「クローズアップ現代+」などメディア出演多数。
『ソーシャルメディア中毒』(幻冬舎)など著作多数。
令和3年度教育出版中学校国語の教科書にコラム掲載。
元小学校教員で一児の母でもある。
https://www.akiakatsuki.com/

お申し込みはこちら→ https://ict-erikosalon4.peatix.com/
(※メールだけでもお申し込みができます。
miraierikosalonアットマークuefll.co.jp にお名前、メールアドレス、ご所属先など入れて申し込みをお願いいたします。アットマークを@に変換してご送信をお願いいたします)